バッド・エデュケーション

久々に映画の感想をこっちに^^
というのも、この映画は・・・同性愛の映画なので(^^ゞ

神学校の少年時代に愛に目覚めたエンリケとイグナシオ。
とくにイグナシオは容姿も声も美しい少年で、校長(神父)にも愛されていて…
大人になったエンリケは映画監督。そこにイグナシオが自分で書いた本を持ってきて、自分を使って欲しいと(俳優)。
少年時代のイメージから変貌したイグナシオに疑いを持ちつつ……

映像は斬新な色使いとか、刺激的に描かれているかと思う。
だが…正直、あんまり美しくない(-_-;)
イグナシオ・・・は、背が低く、がたいも良く。エンリケもいまいち(^-^;
ストーリーも、ミステリーっぽく描かれているが、先がわかるし。
何だろう…もうちょっと切ない恋などを期待していたんだけど・・・なぁーなんて^^
ベッドシーンなんてとってつけたような感じでいらないし(^-^;


こういった映画はたまに観るけど・・・
同性愛は、実写はキツイな(苦笑)
漫画か、小説でないと美しくないです・・・(当たり前とはわかりつつ(苦笑))

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